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Category: フレームアームズガール完成品 > 轟雷 10式戦車Ver.   Tags: FAG  轟雷10式戦車Ver.  完成品  

FAG轟雷 10式戦車Ver. (ホビージャパン掲載作品)

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FAG轟雷 10式戦車Ver.の完成記事になります~。
11/25発売のホビージャパンにて掲載された作品となっています。

今回はあくまで新キットのレビュー作例でしたので、元の状態のままの制作が慣例なのですが
轟雷はもう色々と別バージョンキットが出ていますし、あまり普通に制作してもつまらないだろうと思いましたので
ある程度のディテールアップを入れても良いかを確認し、こんな状態で制作させて頂きました。

タミヤの1/48:10式戦車のキットを使いまして、ちょこちょこディテールを切り取ったりしながら
違和感の無い様に、轟雷の装甲に馴染ませていきました。
他にもメタルパーツやジャンパー線、プラパーツなどを使いながら全体をディテールアップしています。


カラー:(クレオス(C)、ガイア(G)、フィニッシャーズ(F))
茶1:ダークアース(C) + ウッドブラウン(C) + 赤褐色(C)
茶2:FS30219タン(G) + ダークイエロー2(G) + レディッシュウォームホワイト(G)
緑1 :フィールドグリーンFS34097(C) + FS34102グリーン(G) + 暗緑色(G)
緑2:FS34102グリーン(G) + ダークイエロー2(G) + ライトグリーン(G)
白:レディッシュウォームホワイト(G) + ウッドブラウン(C)
黒:カーボンブラックマット(F) + ダークアース(C)

肌色の調色につきましては、↓の記事をご覧ください
FAG轟雷 褐色肌の作り方とメイク方法(10式戦車Ver.)




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戦車の事は全くわかりませんので、10式戦車の事もジュッシキだと思っていました

戦車の後ろに付いている縄みたいなパーツを、轟雷のお尻にも付けたいな~と思ったのが流用のきっかけです。



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この轟雷はパーツ毎に色が違う作りになっていて、それらが組み合わさる事で迷彩を表現しています。
そのコンセプトが面白いなと思ったので、基本的にそれを活かしているのですが
茶色を2色、緑も2色に細分化する事でより複雑な迷彩っぽくなる様に、変化を付けて仕上げています。




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元のキットに髪の毛が2色入っていましたので、どちらの状態も再現できる様に首から上を2つ制作しています。
髪の毛だけを取り替える様だと大変ですので、手持ちの余分な首パーツや顎部分のパーツなどを使いまして首ごと交換出来る様にしました。
(ヘッドギアの様なパーツだけは元から2つ入っています。)




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ここまでご覧頂きまして、どうも有難うございました
この轟雷は、12/17・18に八王子で行われます展示会、「八展」にて展示させて頂きます~。
その後、ホビージャパンにて再度別冊用の撮影がありますので2月頃まで編集部に預けるのですが、
それから先はタムタム相模原店さんで展示して頂こうと思っております

実際に見て頂けましたら幸いです。また、12/24発売のホビージャパンにて次の新作もご覧くださいませ




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Category: フレームアームズガール完成品 > バーゼラルド サキュバスVer.   Tags: FAGバーゼラルド  ホビージャパン  オリジナル改修  

FA:G バーゼラルド サキュバスVer. (ホビージャパン掲載作品)

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FAGバーゼラルド、サキュバス風アレンジになります。
ホビージャパン11月号にて掲載されています


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今回も、オリジナルにアレンジされた作例を・・・ との事で頑張らせて頂きました~。
ほぼ全身マジックスカルプで造形していったのですが、扱いやすいパテで作業が楽しかったです。

翼や角、耳、衣装、武器の一部、ブーツなど色々と手を加えていきました。



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まだ時間があれば、もっと細かい装飾も入れていきたかったのですが、、、
翼の造形が難しくて、ほとんどこれに作業時間を取られてしまいました

一番やりたかった事は翼を付ける事と、おへそを出した格好にする事でしたので、
とりあえず両方が出来て満足しています
今までのFAGは、お腹周りはがっちりとした装甲で守られていたので生身っぽいラインではなかったんですよね。
バーゼラルドは一番体のラインを強調したキットとして出てきたので、この生身っぽさを出来るだけ活かしてみました。



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翼はとにかく苦労しました~
有機的な曲面のラインにしたかったのですが、狙った感じが上手く出せず、、、
コウモリの翼みたいな水かきのラインも入れたかったのですが、なかなかまとまらずにタイムアップでした

翼の接続部分は、背負い物をする為の凹凸と同じにしてありますので、外す事も出来ます。



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塗装に関しては最初からイメージが決まっていて、元のバーゼラルドが白ベースで清楚な感じだった為、
それの対比っぽくなるようにイメージしていました。
元々、目のデカールに赤い目が入っていた事も大きかったですね~。
パッケージ通りの緑色の目もありますが、どうせアレンジで作るなら・・・ 赤い目を活かせる素体にしよう!と思いまして、
それならば体は黒系統の妖しいイメージで・・・ ちょっと胸も盛ってえっちなお姉さん風に・・・ とどんどん決まっていきました。

当初黒っぽい感じを考えていたのですが、黒や赤ベースだとキツ過ぎるかな・・・ とも思ったので
紫、赤紫あたりの色で変化をつけてまとめていきました。

髪の毛や翼は、先端に向かってグラデーションを入れてあります。



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髪の毛はスイング機構をオミットして、やや後ろになびいた位置で固定し、
ヘッドパーツを取り払った状態にする為パテで頭部の形を造形しています。

それによって両サイドに隙間が出来るので、サイドの髪の毛も造形して自然な毛流れに見える様にしてあります。



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妖しい雰囲気を出したかったので、こんな顔パーツも制作していました。
HiQパーツさんのアイデカールを使用しています。

武器として持っている鎌は、コトブキヤ レイキャシールのキットから拝借して少々加工しました。
そのままだと柄の部分が長すぎる事と、細くて保持出来ない状態だったので、
柄は切り詰めて短くし、パテで覆って太くするのと同時にディテールも付けていきました。



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全身に入っている金色の部分は、ガイアカラーのプリズムマゼンタゴールドという色を使用しています。
偏光塗料なので、角度によってピンク色がかった金色に見えたりする雰囲気のある塗料です~。
全体的に曲線の多い、有機的なデザインなので塗装はグラデーションを多用していきました。



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ここまでご覧頂き、有難うございました
誌面を見たよ!と言ってくださった方々、本当にどうも有難うございます~。

現在もまたFAGの作例を制作していますので・・・ 11/25の号ではお目に掛かれると思います。
また11/5に開催される「千葉しぼり展示会」では、こちらのFAGバーゼラルド始め轟雷赤ずきんVer.やバニーマテリア、
パニガーレS & 迅雷Indigo Ver.などなどFAG作例を多数展示させて頂きますので、是非宜しくお願いします

11/5(土) 浅草橋駅最寄りの東商センターです。
総勢何百もの作品が展示される一大イベントですので、是非遊びにいらしてください~





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ドゥカティ1199パニガーレS & FAG迅雷Indigo Ver. ホビージャパンEX掲載作品

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ドゥカティ1199 パニガーレSと、FAG迅雷 IndigoVer.の作例になります。
ホビージャパンエクストラVol.5にて掲載して頂きました



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初めは本の表紙の一部になる、というか窓枠みたいな小スペースで掲載したい、と言われていましたので
届いてみたら丸々表紙になっていたので驚きましたよね 有難い事ですが・・・

FAGとバイクを絡ませた作例が欲しいという事で、まずバイク未経験な私が一体全体どうしたら良いのか、、、
「バイクの部分だけ専門のライターに回しますか?」とも言われたのですが、
やっぱり人が乗るとなると両方合わせてのバランスを見つつ制作しなければならない部分も多い訳ですので、
ここは自分でバイクも作るしかあるまい・・・ と覚悟を決めて制作にかかりました

それで、制約は「市販車の本になるのでレーサーは駄目」という事で、
要はヘッドランプがあれば市販車ですよと言われたのですが・・・(まるっきりバイクを知らない私)
機種は何を選んでもOKですよと言われたので、1/12バイクを調べまくった結果、
カワサキ ゼファーX
ヤマハ VMAX
ホンダ CB750F
これとドゥカティ1199パニガーレとで、最後までとにかく悩みました

まず見た目が自分の好みでないと制作のモチベーションが上がりませんので、
外見重視で選んでいった結果この辺が最終候補に。
丸一灯ライトのバイクがどうにもカッコいいんですよね。

なんですが、中身を見ていくとどうにも青島のバイクは素人には制作が厳しいという意見がちらほら・・・
制作期間が1ヶ月しか無い為、単純にバイクにかけられる時間は15日だけなので、
やってみて無理そうだったから別キットに鞍替えとか出来る余裕など無く、一発で決めなくてはならない・・・

という事で比較的初心者にも組みやすいと噂のタミヤ製キットに照準を絞り、
つまりはホンダ CB750Fドゥカティ1199 パニガーレSどちらかをやるしかないという事に。
ここも大いに悩んだのですが・・・ どうにもこうにも丸一灯ライトは捨て難かったのですが・・・、
「FAGというデザインとの親和性」を考慮した結果、やはりここはパニガーレSだろうという結論に至りました。



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そんなこんなで正味14日くらいで作り上げたドゥカティ1199 パニガーレSです。
「組み立てやすく、説明書が親切丁寧」とのAmazonレビューを頼りに手探りで始めた訳ですが、
バイク模型、、、どうにも勝手が違いすぎる、、、!

まずダボというものが存在していない・・・ あの凸ピンと凹丸でパーツをはめ合わせていくお馴染みの形状ですが、
そういったものが無くパーツ同士は合わせるだけというか、つまり素組するだけでもあちこちマスキングテープで仮止めが必要、
組み立てが容易ではありません 基本的に接着剤で接着しながら組み立てるような感じです。

なので、全体の仮組みが終わりFAGを乗せてみてバランスを見る作業を行ったのですが、
パーツはあちこち取れるしで結構なストレスでした



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エンジン内部のパーツはかなり細かいのですが、部分的には一体化してあるところも結構多いです。
キットのパッケージは実車写真なのですが、見比べてみるとそういう部分に限ってパーツの色が違ったりしている、、、
ですのでパーツを切り離したりして、それぞれ色を変えて塗装してから最終的に接着している部分も多いです。



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塗り分け箇所は相当多いです、、、実車を再現する為にはかなり難易度が高いと感じました
(そこまで塗り分けなければいいだけの話なのですが)

塗装にはクレオスのスーパーメタリック系:スーパーステンレス、スーパーチタン、スーパーゴールドと
メッキシルバーネクスト、ガイアのブレードシルバー、ガンメタル、ダークステンレス、スターブライトブラスなど使用しています。
艶有りや艶消しを使い分ける事で、質感の変化を表現してみました。



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元のパーツはほとんど白黒です



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カウルを取り付けてみた状態です。

パニガーレの純正色は赤と黒の2色のようなのですが、どうせなら別の色で塗っても良いよね・・・?という事で
特に相談も無しに紫の機体を作ってしまったのですが、概ね好評だったようで冷や汗もひきました。
「ちょっと何勝手に違う色塗ってんの!」って怒られるかと思った、、、
塗装には黒下地の上にガイアカラーのプリズムパープルグリーンを使用し、その上からクリアーパープルを吹いています。

マジョーラ風の偏光塗料なのですが、そのままだと微妙に色が薄いのでクリアパープルで色味を強くしている感じです。
その後デカールを貼って、フィニッシャーズのGP1ウレタンクリアーを吹き、研ぎ出しを行いました。



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研ぎ出しはウレタンを吹いてテカテカになった上から、スポンジヤスリ超細目(800~1000)で艶が消えて白くなるまで磨き、
次に激細目(1000~1500)で更に磨き、フィニッシングペーパー2000番で更に磨き、
ゴッドハンドの神ヤス4000番で更に磨き、一旦終わります。全てヤスリを水に浸けながら磨きます。

その後タミヤのコンパウンドで粗目、細目、仕上げ目と順番にクロスで磨いていき、見事に艶が復活します。

ウレタン塗装の研ぎ出しについても全く初めてで、色々なHPを調べ回ったのですが
一旦ウレタンでツヤツヤにしたものにヤスリを当てたら当然白く濁ってしまうわけで、
それが最終的に本当に元に戻るのか?磨きすぎて下の塗装まで剥れてしまった場合どうすれば?
みたいな不安が終始つきまとってハラハラしました

元に戻らなかったらそれこそ、溶剤ドボンで塗装剥いでやり直しなのですが、
不思議なもので工程が進むにつれどんどん艶が復活していくんですよね~。
最初はウレタン吹きっぱなしのままでもいいやとか思ったのですが、研ぎ出しをしたら仕上がり具合が格段に良くなりました。



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バイクは本当に大変でしたが、出来上がるともう素敵!ってなります
パニガーレとか全然知らないバイクだったのですが、実車が欲しくなってしまいました・・・。
GTRも本当に眺めているだけで飽きない造形なのですが、この車も美しいですね~




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乗り手の方はこんな感じになっています。
パニガーレのデザイン的に、素のままのFAGととても相性が良いんですよね~。
なので、彼女の方は極端にデザインを変えない方向で行きました。

といいますか彼女のタイムリミットが15日間しかないので、すんごい改造は間に合わないのもあります
あと、あまり凝った衣装にしてしまうとバイクにまたがるポーズが取れなくなるので、
あっさりしながらもオリジナル感のあるようにしてみました。



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腰の部分に関しては、元キット(右)のままだとライディングポーズを取った時に、
変な隙間ががっつり空いてしまうのと可動軸部分が丸見えになってしまうんですよね~。
なので軸の部分を最大限削り取る事で、おしりの上の部分をギリギリまで埋められるようにしました。

本の表紙でも後ろから撮影していますが、隙間がわからないようになっています~。

他には前髪、後頭部のヘッドパーツを無くし髪の毛を造形したり、ポニーテール部分にリボン状の飾りを付けたり、
胸を盛ったり、立て襟を作ったり、服にパイピングを通したり・・・ ちょこちょこと変更しました。

派手な改造が出来ない分、基本的な処理をしっかりとやって綺麗な下地を作っています。



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衣装の紫は、パニガーレと同じプリズムパープルグリーンで塗装しています。
バイクの方はその上からクリアーパープルを吹いたのですが、
こちらは純色ヴァイオレットを吹きまして、艶消しにする事で同じ紫でも雰囲気の違う仕上がりにしました。



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ご覧頂き、どうも有難うございました
また今月の本誌でも作例が掲載されますので、どうぞ宜しくお願い致します




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