ガンプラ0079

Category: 制作方法&ツール紹介 > クリアレジンでパーツ複製   Tags: クリアパーツ複製  レジン  デブコンET  おゆまる  

クリアパーツを複製してみる~その3 整形~仕上げ編

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先日までせっせと複製していたクリアレジンのパーツ達ですが、その後も5~6回型抜きを繰り返しておりました。
今日は、抜いたクリアパーツの切削・磨き作業、最後の塗装まで記事をまとめたいと思います

おゆまる、デブコンETを使ってクリアパーツを複製する!前回までの制作記事はこちらです
クリアパーツを複製してみる~その1 型取り編
クリアパーツを複製してみる~その1 型取り編2
クリアパーツを複製してみる~その2 クリアレジン注型編
クリアパーツを複製してみる~その2 クリアレジン注型編 たいやき式~完成まで
クリアパーツを複製してみる~その2 クリアレジン注型編 たいやき式~完成まで2


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おゆまるの型から抜くとこんな感じで、片面取りのパーツはそのままでいいのですが
両面取りのパーツは、上下の型が合わさる部分にバリが出てしまいますね。
他にも微細な凹凸があったりするので、これを整形していきます~。

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バリの部分をあらかたデザインナイフで削り落して、湯口部分はニッパーで切り落とします。
その後、耐水ペーパー400番~1000番まで順に水研ぎしていきました。
(紙ヤスリを水に付けながらレジンをヤスリがけしていきます
同じ部分に気泡が出てしまっているようですが、これは致し方ないという事で、、、

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表面もヤスリがけしていき、こんな風に仕上げます。
クリアレジンのデブコンETなんですが、かなり硬いので相当な時間削っていないといけませんね

型から取り出して2~3日置いただけでは、まだまだ軟質クリアパーツを削っている様な感触で、粘る様な感じです。
1週間くらいすれば、ガッチガチに硬くなった状態で削れるのですが・・・ デブコンETは冬は硬化が遅い様なので、
夏場にやればもう少し早く固まるのかもしれませんね~。

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こちらのパーツも湯口を切り落として、完全に平らになるまでひたすらヤスリで研いでいきます。
400番で平らに削ってから、800番、1000番とかけています。

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表側も仕上げました~。

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剣の部分のパーツです。
これも側面のバリを全部取り、400番~1000番まで順に水研ぎして仕上げました。
で、この状態ではまだまだ曇っているのでここからコンパウンドをかけていきます~。

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タミヤのコンパウンド。
磨き出し用の専用クロスでごしごしと磨いていきます~

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まずは粗目をかけた状態です。
これでも、最初の状態よりは随分変わりましたね~

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次に細目です。
30分くらいひたすら布で磨き続けます。
さっきより、更に下の線や数字が見えるようになってきましたね~

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最後に、仕上げ目です。
細目より、更に綺麗に透けている感じがします
こんな風に、400、800、100番の3段階ヤスリがけ→コンパウンド磨き3段階、を全部のクリアパーツにやっていきます~

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そして、仕上がった状態がこちらです
さすがに、ものすごく手が痛いですが・・・

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何回も複製していたので結構な数同じパーツを作りました。
おゆまるですが、何度使っても全然形が崩れませんね~。毎回同じ形に抜けてくれます

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これが、クリアパーツ化で仕上がる予定のフレイムソードの原型です。
やっぱり、塗装とクリアパーツでは全然違いますよねー!

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こちらはダイヤシールドの原型。
各ダイヤパーツは原型を1個制作して、クリアレジンで複製して数を揃えていきます。

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いや~どんな風に完成するのか恐ろしかったダイヤシールドですが、、、
やってみればクリアパーツは案外きちんと作れてしまって、想像していた通りの完成形にする事が出来ました!

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こちらが塗装した状態です
両面にクリアブルー、クリアパープルと重ねて吹いてからスーパークリアーIIIでトップコートしています。
ご依頼主様の要望で、クリアパーツは全て青で統一しています。本体も青系のカラーリングになっています。
完成形は後日LBXV2と同時にアップさせて頂きますので、今しばらくお待ち下さい
クリアレジンを使ってクリアパーツを複製してみる!の記事は、これで終了になります。ご覧頂き有難うございました

* 関連記事 *
クリアパーツを複製してみる~その1 型取り編
クリアパーツを複製してみる~その1 型取り編2
クリアパーツを複製してみる~その2 クリアレジン注型編
クリアパーツを複製してみる~その2 クリアレジン注型編 たいやき式~完成まで
クリアパーツを複製してみる~その2 クリアレジン注型編 たいやき式~完成まで2
Category: 制作方法&ツール紹介 > クリアレジンでパーツ複製   Tags: クリアパーツ複製  レジン  デブコンET  おゆまる  

クリアパーツを複製してみる~その2 クリアレジン注型編 たいやき式~完成まで2

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おゆまるを使って複製パーツを型取り、そこへクリアレジンを入れてクリアパーツを複製してみる! の実演記事5回目です
この記事もだいぶ積み重なってきましたね!前回までの型取り方法や、クリアレジン注型の工程はこちらです
クリアパーツを複製してみる~その1 型取り編
クリアパーツを複製してみる~その1 型取り編2
クリアパーツを複製してみる~その2 クリアレジン注型編
クリアパーツを複製してみる~その2 クリアレジン注型編 たいやき式~完成まで

今回は、いよいよたいやき式(両面型取り)で複製したクリアレジンの仕上がりを確認していきたいと思います~。
注型から1日半が経過したところで、まずは上のフタを外してみました。
結構簡単にペリペリ剥れます。

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剣の持ち手側のパーツです。


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やっぱりおゆまるに接している状態だとクリアレジンが固まりにくいんですね、触ると若干ですがペタッとする様な感覚があります。
なので、この状態で更に半日ほど置いておきました。

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思いっきりアップにしますと、こんな風になっています。
湯口部分は、切り取って平らに整面する予定です。

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型取りが微妙だったのか、スジのようなものが入ってしまっていますが
こちらは裏面なので、ここもヤスリで整形してみようと思います

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両面抜いてみました、こんな形に仕上がっています~。
こっちの面も若干ペタペタするので、このまま1日くらい放置してみます。
型と型が合わさる部分の隙間に流れ出たレジンが、バリとなって一緒に抜けてます。
完全に乾いたら、ここを切り取って耐水ペーパーで磨いてみるのですが、デブコンETの切削性は如何なものなんでしょうか??
綺麗に面出し出来るのか、ちょっと粘る感じで磨きにくいのかとか、その辺りもこのままレポートとして続けていきます

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角度を変えて撮影してみます。
デブコンETは型から抜いた直後は白っぽいというか、すりガラスみたいに曇っているのですがしばらく経つとどんどん透明になってきます。
黄色っぽいクリアパーツにはならず完全に透明な感じですね、水とかガラスの様な感じです。

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気になっていた気泡もほとんど見られませんね!良かったです。
このまま完全に硬化したら磨き作業をやっていきたいと思います

そういえば、レポートを参考に型をクリップで留める方法、輪ゴムを使って留める方法と分けて実験してみましたが
どちらも出来上がりは全く変わりませんでした(笑)
型の隙間からレジンが流れ出てくる事も無く、どちらの方法を取ってもきちんと固定されていたと思います。

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それでは!いよいよ一番の大物、剣の部分のパーツを片面外してみます・・・!
ある意味このパーツの出来そのものが全体の完成度を左右すると言っても過言ではありません
ちゃんと出来てくれないと、これまでの苦労が水の泡に!もうドキドキです

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両面抜いてみました~。
抜きたては、こんな風に曇った感じです。
出来栄えは、、、うん、多分悪くないんじゃないでしょうか~?

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直接マットの上に置いてみます。
やっぱりサイズが大きいからなのか、まだ柔らかくて重みでグニャグニャ曲がる状態です。
完全硬化まではあと2日くらいの放置が必要なんじゃないでしょうかね?
片面取りで複製したパーツ達は、注型から数えて3日目くらいで完全硬化だったのですが
両面のパーツ達は正味5日くらいは必要になりそうです

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ですが、特に気泡も見られず綺麗なクリアパーツとして仕上がってます!
この後磨き作業をして、クリア塗料で塗装したら立派なフレイムソードが出来上がるんじゃないでしょうかね・・・?

このパーツは湯口を付けて縦にして注型したのですが、さすがにこの大きさのせいなのか、湯口部分にかなりのヒケが見られました。
めいっぱいレジンを入れたので、本来は上のダイヤ型パーツの様に湯口部分までレジンが飛び出しているはずなのですが
逆に凹んでしまってます。
ヒケたというより、徐々にバリとして型と型の隙間に流れていったというのが正しいんでしょうかねー?
ある程度中身が固まった時点で、反対向きにして放置しておくとかも、やってみるといいかもしれないですね~。
せっかくなのでこの方法も2回目の複製の時に実験してみたいと思います

一応この状態でも、凹んでいる箇所は完成する際に柄が付く部分なので問題はありません~
それでは、次の記事では硬化したデブコンETを耐水ペーパーで磨いたり、ナイフで削ったりして整形する様子をレポートしていきたいと思います!

* 関連記事 *
クリアパーツを複製してみる~その1 型取り編
クリアパーツを複製してみる~その1 型取り編2
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クリアパーツを複製してみる~その2 クリアレジン注型編 たいやき式~完成まで
クリアパーツを複製してみる~その3 整形~仕上げ編
Category: 制作方法&ツール紹介 > クリアレジンでパーツ複製   Tags: クリアパーツ複製  レジン  デブコンET  おゆまる  

クリアパーツを複製してみる~その2 クリアレジン注型編 たいやき式~完成まで

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おゆまるを使って複製パーツを型取り、そこへクリアレジンを入れてクリアパーツを複製してみる! の実演記事4回目です
前回までの型取り、注型工程はこちらです
クリアパーツを複製してみる~その1 型取り編
クリアパーツを複製してみる~その1 型取り編2
クリアパーツを複製してみる~その2 クリアレジン注型編

今回はいよいよ、両面を型取りしたいわゆる「たいやき式」での複製をしていきます~。
前回、片面取りの際に使用したシリンジがどうにも使い勝手が悪かったので、、、今回はこんな風に、爪楊枝にレジンを付けては
型の上に垂らす、という方法でコツコツとレジンを注いでいきました。
確かにちょっとずつしか移せないんですが、その分しっかりと型の端までレジンを行き渡らせる事が出来ますよ~

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こんな風に、なみなみ注ぎました。
前回レジン液をろ過したままの状態で移しているので、気泡が全然入っていないです~。

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半分の型を被せて、蓋をします。

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四隅をがっちりとクリップで挟んで固定して、上に開けてある湯口からレジン液を注いでいきます~
かーなりちまちました作業になるのですが、、、湯口の上の方までレジンが出てくるまで、爪楊枝ですくっては移す作業を繰り返します。

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こちらは別のパーツ。湯口部分までレジン液を注いだ状態です。
たいやきの型を、さっきみたいにクリップで固定している人と輪ゴムで固定している人をそれぞれ見かけたので、
出来上がりに影響するのか?何か違いが出るのかが気になるので、こっちは輪ゴムで留めてみました

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今度はフレイムソードの持ち手側に付くクリアパーツです。
湯口の位置が横なんですが、とりあえずこの状態で入るだけレジン液を移します。

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ある程度溜まったら蓋をして、3方向をクリップで挟んで、上からレジンを入れられる様にグラスを使って固定します
この状態で、上に開いた湯口からレジン液を入れていきます。

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一向に下からもれてくる気配がないので、上手くいってるんじゃないでしょうか?
ちなみにこれは、主人のグレンケアン・・・ イギリスのウイスキー用ショットグラスです(笑)
レジンがもれたら多分使えないんじゃなかろうか

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一番の大物、フレイムソードの刃の部分です。
これもさっきのパーツ同様、横向きの状態でしっかりレジンを行き渡らせてから蓋をして、
全部の面をがっちりとクリップで固定して、縦に起こして、
グラスを使って固定して、上の湯口からレジン液を入れていきました。
縦に長いので、倒れない様にバランスを取るのが非常に難しい~ 何か専用の固定冶具でもこしらえるべきかもしれません・・・
ちなみにこれも、主人のウイスキー用ロックグラス(笑)

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たいやき式の全5種類、全部の注型が終わりました~!
では、この状態でひとまずは丸1日放置したいと思います~。
キッチンが怪しい実験場みたいになっていて家族に申し訳ないですが・・・
というか、最近クリアレジンとかでスイーツデコだとか、アクセサリーの類を自作している主婦の方はいらっしゃるんだけれど、
深夜3時にプラモのパーツをレジンで複製している主婦が世の中にどれだけいるのやら・・・
でも、出来上がり具合が楽しみで仕方ないですね!気になって夜も眠れません!(既に明け方ですが)

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という訳で、丸々1日経過したところでまずは、片面取りしたパーツから外してみます~。
どうなっているのかといいますと・・・

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こんな感じです!
古島さんが苦労して仕上げた多面のダイヤ型が、きちんと出ています~。
端に若干バリが出ているので、完全に硬化してから整形していきたいと思います。

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レジン液をシリンジで注いだ際に入ってしまった気泡ですが、見えなくなっている・・・ というか、
とても小さくなった?というのが正しいでしょうか?
残ってはいるのですが、これだけ拡大して見てもあんまりわからない程です。(下の細長いパーツは実際は1cmしかありません)
しょっちゅう見ていた訳ではないのでいつの間に消えたのかよくわからないですね

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気になるヒケも、ほぼありません。
注いだ時の片面の部分、つまり上の部分が硬化時のヒケで若干凹んだ様な形状になるのかと思っていたのですが
全然形が変わっていないですね。すごいです~
扱いやすいし、狙った通りに仕上がるし、今のところパーフェクトですねデブコンETさん。
両面型取りの方はどうなっているんでしょうか?

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レジンが硬化したかどうかは、原液が残ったプラカップをそのまま一緒に置いておいたので、
この中身が硬化したのを確認してから型の中身を外しました。
とはいえ、やっぱりおゆまるに接している状態では硬化が遅いというか、硬化しきれていない感じです。
外してしばらく置いておくと、完全に硬化するようです。
次の記事は、いよいよ両面型取りのパーツを外してみたいと思います

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