ガンプラ0079

Category: 妖怪ウォッチ 制作記事   Tags: 妖怪ウォッチ  Kジーロ  プラモデル  

【妖怪ウォッチ】 Kジーロ制作:塗装編~1

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妖怪ウォッチ Kジーロ、塗装作業に入っていきます~。
前回までの記事はこちらです
【妖怪ウォッチ】 Kジーロ制作:肉抜き埋め&スジ彫り編
【妖怪ウォッチ】 Kジーロ制作:仮組み&合わせ目消し編

まずは、全部のパーツに白サフを吹きました。
この時点で、肉抜き埋めをした所や合わせ目消しの所など、微細な傷や凹みなどが無いかチェックしておきます。
あれば、瞬着を埋めたりして再度ヤスリがけし、面を綺麗に仕上げておきます~。



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表情を彫ったパーツ、吹き出しのパーツに白を塗装します。



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表情パーツの目の端っこに、マスキングゾルを使って小さくハイライト部分のマスキングをします。
ドロッとした液体状なので、筆などに取って塗って使います。



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目の中と、首に巻くスカーフの部分を青で塗装しました。



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次に、リュックサックの脇に付いている敷き物的なパーツを塗装します~。



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そして、リュックの上に付いている寝袋パーツを塗装します。



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次に水筒パーツを塗装しました。



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眉毛を塗装します~。
Kコマーの時の様に、エナメル塗料を剥がして塗り分けの表現をします。
まずはラッカー塗料で、眉毛の内側になる色を塗装しておきます。



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それから帽子、耳の中の濃い茶色を塗装しました~。



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台座パーツも塗装してしまいます。
Kコマーの時に使った色と同じ塗料です



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そうこうしているうちに先程の眉毛が乾いていますので、エナメル塗料の茶色を重ね塗りします。
タミヤエナメルのフラットアース、レッドブラウン、ホワイト、オレンジを混ぜてこんな感じの色を作りました。



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マスキング作業をしていきます~。
目の中、耳の中、敷き物、寝袋のパーツをそれぞれマスキングしました



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また塗装作業に戻りまして、目の周りの水色になっている部分を塗装します~。



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それから、耳の中の2色目、尻尾、ひげのようなパーツを茶色で塗装します。
表情を彫った方のパーツも、目の部分にこの茶色が入りますので一緒に塗装します~。



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次に敷き物、寝袋のパーツのベルト部分をグレーで塗装しました。



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またマスキング作業に戻りまして、耳の中、目の周りをそれぞれマスキングしていきます~。
次は塗装の続き、スミ入れ作業などをやっていきますので宜しくお願いします





* 関連記事 *
【妖怪ウォッチ】 Kジーロ制作:塗装編~2
【妖怪ウォッチ】 Kジーロ制作:肉抜き埋め&スジ彫り編
【妖怪ウォッチ】 Kジーロ制作:仮組み&合わせ目消し編
Category: 妖怪ウォッチ 制作記事   Tags: 妖怪ウォッチ  Kジーロ  プラモデル  マジックスカルプ  

【妖怪ウォッチ】 Kジーロ制作:肉抜き埋め&スジ彫り編

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妖怪ウォッチ Kジーロ制作、今回は肉抜き埋めの作業とスジ彫りを一部、やっていきます~。
前回までの記事はこちらです
【妖怪ウォッチ】 Kジーロ制作:仮組み&合わせ目消し編

これまでの肉抜き埋めはベビーパウダー&シアノンDWで作る液体状のパテでやってきましたが、
今回はエポキシパテで埋めてみようと思います~。

使用するのはこちら、ホライジングのマジックスカルプです。



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主剤と硬化剤を混ぜ合わせて作る粘土状のパテで、よくあるタミヤやウェーブのエポパテと同じなのですが、
大体2社のパテが100g 1,000円くらいなのに対して、マジックスカルプは454g 2,500円です。

私もフィギュアの原型とかをしている訳ではないので、ちょっとしたパーツ作りをしている分には全然減らない量ですが、
それでもこの簡易な容器に入った状態で5年くらい使えます~。
実は色も6色くらいあって、私はグレーと茶色を持っているのですが今回は茶色でやってみます。



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まずは、主剤と硬化剤を1:1くらいの感覚で取りまして、混ぜ合わせていきます。
1:1は計量したりせず、大体で大丈夫です~。



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5分位、ひたすら練り続けます。
指にくっついてベッタベタになりますが、構わず練り続けていきます・・・



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練り終わったら適当にまとめまして、この状態で20分くらい置いておきます。

私、実は数年前にもこのマジックスカルプを購入してまして、その時は練り合わせてから
すぐに造形に移ろうとしたので、あまりにもベタベタすぎて全然形にならず、
「何コレ使えない!!」って物置の奥深くに封印してしまっていました

どうもこの放置時間が肝心な様で、20分後くらいに形を作り出すととてもスムーズにいくんです~。
20分後から作業を始めて、大体30分~1時間くらいは弄っていられるでしょうか?
それ以降は徐々に硬化が始まりますので、変形させづらくなってきます。

そもそも、こういう事を最初に注意書きなどしてくれていないので、初めて使う人間にはさっぱりわからないんですよね
もう少しアナウンスしてくれてもいいのにな~などと思ったり・・・。

そしてこちら、変形させながら水を付けていくと更に伸ばす事が出来たり、細かく形を変える事が出来るんです。
シワを付けたり消したり、水加減で色々と出来るので造形が面白く感じられますよ



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20分くらい放置してから、肉抜き穴の部分にそれぞれ詰め込んでいきました~。
ギュギュっと押し込んで、ヤスリがけする余地があるくらいに若干盛り上げてあります。

この状態で、完全に硬化するまで更に放置するのですが大体6時間程が目安らしいです。
私は半日くらいは放っておいてから次の作業に移っています。



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そうしたら、紙ヤスリの180番でゴリゴリ削っていきます~。
元々薄い形状でパーツ作りをした時などは400番で磨きますが、肉抜きを埋めた場合なんかは
180番あたりでどんどん削ってしまった方が作業が早いです



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一番面倒な寝袋みたいなパーツですが、矢印の部分だけ整形してみました。
こんな風に、肉抜きの間に入っているラインにぴったり沿うように整形していきます。



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残りの場所も、ヤスリで削る前にデザインナイフであらかた形を出しておきます。
このくらい削っておいた状態からヤスリがけした方が、作業が楽です

デザインナイフは、DS-800Pというものすごく細い物をずっと愛用しています~。
軸径が6mmしかないのですが、その細さで取り回しがしやすく、マスキングなど繊細にカット出来るので便利です!
彫刻や造形、ライン引きやカンナがけ、マスキング作業など何でもこなせてもはや私の模型作りには欠かせません~。



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全部のパーツのヤスリがけが終わりました。
180番で削ってから、3Mの赤スポンジを貼り付けたペンサンダーでガガガーッと作業しています。

このマジックスカルプなのですが、硬化した後は硬すぎる事もなく、ナイフで普通にザクザク削っていけます。
薄ーく伸ばしてヒラヒラさせたりなんかも出来るので、衣装的なものも作りやすくて造形に向いていますね

肉抜き埋めに関しては、パーツのふちギリギリのところを盛ったりするにはいつもの液状パテの方が良いのですが、
エポパテはとにかくキメが細かくて面がスベスベに仕上がるのが良いんですよね~。
ベビーパウダー&シアノンですと、埋めて削った後にどうしても出来る気泡の処理が、本当に面倒くさくて・・・
あれをやらなくて済むなら、エポパテを使った方がいいかな~とすら思ってしまいますね。。



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こんな風にパーツのふちにパテが付ききっていなかったりするので、
そんな時は瞬間接着剤を塗って隙間を埋めたりします。
水みたいなタイプの接着剤ですとあまり埋まらないので、粘度のある接着剤がいいですね~。
(写真は埋めた後)



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もうひとつの懸案材料、2つある顔パーツのうちまっさらな方の顔パーツをどう仕上げようかな~と悩んでいたのですが・・・

Kコマーの時は、2つめの顔パーツは付属シールの中から目をつぶった表情を選び、塗装で再現したのですが
Kジーロ・・・ この子には目をつぶったタイプのシールはなく、選ぶなら「もんげー」の顔もアリかなとは思ったのですが、
やっぱりアニメでよく見せているこの表情!「兄ちゃん・・・」っていう、呆れた様な達観した様な、この表情ですよね~?

やっぱり作るならコレですよね~・・・
という訳で、このシールをガイドにしまして必要なモールドをスジ彫りしていく事にしました



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シールの口元に沿うようにしながら、BMCタガネ0.15mmでゆっくり彫り込んでいきます。

何も無いツルツルの面に刃を立てるので、力を入れてしまうとあらぬ方向にガリッ!といきやすいです。
スジ彫りを入れる時は最初は撫でる様に、弱い力で薄い線を引く様に彫っていきます~。



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ある程度彫れたところで、貼り付けていたシールを剥がしてみました。
一番下のアール形状なんかは結構難しいので、ゆっくり何度も何度も引いて綺麗な楕円にしていきます。



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0.15でしっかりラインが出せたら、次はBMCタガネ0.3mmでさっきのラインの上からなぞっていきます。
口のもともとのラインなどは0.3mm幅なので、開いた口の部分も0.3mmにする事でしっかりと馴染みました。



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次は、口の中にある舌のラインも彫っておきます~。
ここも0.15mmで最初に彫ってから、次に0.3mmでなぞってラインの太さを合わせます。



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口が出来たので、次は目になります~。
どうするかといいますと・・・ シールを貼った状態で、目のラインに沿って深くデザインナイフを入れ、
目の部分だけを残してシールを剥がします。

デザインナイフを深く入れて、シールだけでなくパーツにまで跡を残す様に切り取っています。
このまま、この細い目のシールをガイドに0.15mmのタガネで彫っていってもいいのですが、
シールが細すぎて横を彫っていると押されてズレてきてしまいますので、綺麗な線が引けなくなる為
シールは剥がしてしまって、ナイフで付けた跡に沿ってタガネを当てていく方が良いかもしれません



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出来上がると、こんな風になります~。
目のラインは、0.15mmだけで仕上げてあります。

周りの部分は、薄茶色と茶色の2色になっているのですが、そこはKコマーでも塗り分けで再現しましたので
Kジーロも同じ様にマスキングで塗り分けたいと思います。

前回の様なつぶっている目だったら、スミ入れペンでの描き込みでも良かったのですが、
この目を描き込みだけで再現するのはちょっと微妙なんじゃないかな~と思いまして・・・
せめて目の部分だけは彫ってある方が見栄えが良くなると思いまして、こんな感じに処理してみました。

それでは、全てのパーツが仕上がりましたので次から塗装作業に入っていきます。
引き続き宜しくお願いします




* 関連記事 *
【妖怪ウォッチ】 Kジーロ制作:塗装編~2
【妖怪ウォッチ】 Kジーロ制作:塗装編~1
【妖怪ウォッチ】 Kジーロ制作:仮組み&合わせ目消し編
【妖怪ウォッチ】 Kコマー完成しました
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Category: 妖怪ウォッチ 制作記事   Tags: 妖怪ウォッチ  Kジーロ  プラモデル  

【妖怪ウォッチ】 Kジーロ制作:仮組み&合わせ目消し編

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妖怪ウォッチ Kジーロを制作していきます~。
先日制作したKコマーの弟になりますね 完成したら2体並べて撮影したいですね~。
さて、まずはいつもの通り素組みをしていきます。



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基本的に色違いなので、違いはほとんどありません、、、
頭に帽子を被っているのと、右手が1本増えている事くらいです。
右手は親指を「グッ」しています~。トムニャンみたいですね。



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背中に背負っているものも何もかも一緒です。
また沢山の肉抜き埋め作業と、塗り分け作業が待っていますね



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ジーロの方も、軽く曲げた状態の腕が付属しています~。
謎の突起が付いているのは相変わらずです。



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それでは、早速合わせ目消しの作業をしていきます~。
合わせるパーツの片面に瞬間接着剤を塗布しまして、パーツ同士をはめ合わせます。

写真ではパーツが白化していますが、一般的な瞬間接着剤は主成分がシアノアクリレートというものですので
こんな風に白化します。ですが、ヤスリがけしますので特に問題はありません



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今回も、Kコマーの時と同様ロックタイトのピンポインター ゼリー状で接着してみました。
世の中に瞬間接着剤は山ほどありまして、私も合わせ目消しの用途で他にも使ってみたい物があるのですが、
一度買うと大量に模型を作らない限りなかなか無くなりませんよね

ですが、このピンポインターゼリー状にはとても満足しています~。
かなり粘度の高い接着剤なので、パーツのふちに付けても「だんだん垂れてくる・・・」という事がないんです。
一般的な模型用接着剤ですと、やや水っぽい感じなので大きめのパーツのふちをグルッと一周塗る時など
最初に塗った辺りが垂れてきてしまっている、なんて事ありませんか?

この接着剤の場合そういった事が皆無なので、とっても塗りやすく子供が模型を作る時にも良いのでは、と思います。



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接着剤の能力としては全く普通のもので、変なニオイもないですし使いやすいです。
私が特に気に入っているのは、「容器に凝らされた工夫」なんです~。
キャップがスクリュー形状になっていて、カチッと閉まるのでノズルの先端が固まって使えなくなるという事がありません。
これ、今まで沢山の接着剤を使ってきましたが蓋が使えなくなるのは宿命だと思ってましたので、非常に画期的です

世の中の全ての接着剤をこの容器に入れるべき!・・・と思ってしまう程に素晴らしいです

そして、横のシルバーの蛇腹っぽい部分を押すと中身が出てくるのですが、
真ん中の黒い部分を押しても中身は出てこないんですよね~。
そういった辺りも結構使いやすくて、出る量を調節しやすいんです。
こういう部分も子供さんが模型をやる際に良いのではないかな~と思ったりします。

乾燥時間は普通に必要ですので、1日くらいは置いておいてからヤスリがけに移行した方が良いと思いますが・・・
スピード制作をする場合、接着してからすぐにヤスリがけしたい!という時がどうしてもあるのですが、
そういう場合には以前に紹介しましたスリーボンドの光硬化接着剤、それにUVライトの組み合わせが一番ですね~。

こちらも大変お勧めなのですが、何しろ接着剤がお高いので・・・
それでも時間短縮が必要な制作の場合には最高ですので、気になる方はこちらの記事もご覧になってください
【LBX】 グルゼオン 制作記事:2 微美鬼斬など



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さてさて、先程の接着剤を使ってパーツ同士を合わせてからしっかりと1日放置しまして、
320番の紙ヤスリでゴシゴシ磨いていきました~。
この接着剤を削り落とすには、320番が一番やりやすいと思います。

盛り上がって固まった接着剤がしっかりフラットになるように、ひたすら紙ヤスリを当てていきます。



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その後、紙ヤスリの400番と3Mのスポンジヤスリ赤、320番~600番相当でヤスリがけしていきます。
(400~600ではなく、320~600番でした)
特に、曲面が多いパーツには3Mのスポンジヤスリが最高に相性が良いです~。
これらのパーツも全て、スポンジヤスリで磨いてから細かい部分を紙ヤスリで磨いただけで仕上げています。

このスポンジヤスリは本当に模型制作に欠かせない存在なので・・・ 私はいつも10枚セットをストックしています~。
↑このくらいのサイズにハサミでカットして使っていますので、意外と減らないのです。
私の様なペースで制作していても、1年は持ちますので安上がりな10枚セットがお勧めです



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以前にもご紹介したのですが、私はヤスリがけ作業にはプロクソンのペンサンダーを使っている事がほとんどです~。
簡単に言いますと電動でヤスリがけが出来るモーターツールで・・・ 非常に便利です。
これの先端をパーツに当てているだけで、勝手にヤスリがけが完了してしまいます

詳細は、以前レビューした記事を是非ご覧ください~。
ヤスリがけに!PROXXON ペンサンダーを購入しました



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特にスポンジヤスリとの相性が素晴らしいのですが、こんな風にパーツに当てていますと
微細な振動で動いてくれますので、じわじわ当てる場所を変えていくだけで綺麗にヤスリがけしてくれます。
これを購入してから1年間、ずっと欠かさずに使っています




実際に使用している動画はこんな感じです~。
もちろん、これだけでパーツの隅々までヤスリがけ出来る訳ではありませんので、
手がけが必要なところもかなりありますが、それでもこのペンサンダーの威力は素晴らしいです~。

単調なヤスリがけ作業に苦痛を感じている方や、手が痛くなってしまう方、
少しでも作業速度を上げたい方などにお勧めです!
ご興味があれば、是非一度使ってみてください



* 関連記事 *
【妖怪ウォッチ】 Kコマー完成しました
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妖怪ウォッチ USAピョン!1dayモデリング完成しました~。

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